
ウクライナとロシア、様々な情報が飛びかっています。
今、何が真実で何がフェイクなのか、とてもとても分かりにくい状況で
おそらくこれが近いのではないかと思うものはあるけれど、それすら半分しか信じないようにしています。
時代の転換期。
そんな生易しい言葉では、とても言えないような変わり目に入りました。
18世紀の産業革命から広がった物質偏従主義の時代が終わり、お金や忖度でなんとかなる梯子がはずされ
ウクライナとロシアの騒ぎで金融詐欺も終わりになり、ワクチンの薬害でいずれは医療の利権も終了し、メディアの操作についてもはっきりあぶりだされてくる。
おそらくそうなっていくのだろうと思います。
これまで生きてきて、信じていた全てのよりどころを失って、人間はどうなるのだろう。
人々は内側に向かいはじめるのではないかと思います。
もう、外側に振り回されても無駄だと気がつくからです。
そこからの途方もない時間。
何万年も眠り続けていたのだから仕方ないように思います。
全く違う世界の在り方に移行するのだから、自分なりの新地球のvisionを持っていないと、とても歩んではいけないでしょう。
でも、今は愛溢れる未来を溢れるほど思い描いたものが勝ちです。
そして思うのです・・自分たちの底力を信じていこうと。
乗り越えられる準備ができたからこそ、大波乱の時代が訪れたのでしょう。
これからは戦時下であっても、落ち着いた日々の暮らしに沿っていけるようなことを書いていこうと思います。