
2月4日から本当の新年、2020年に入ると書いてから随分たってしまいました。
正確な状況を知ることと、それを整理することに大変時間がかかってしまいましたが、全部を一度のブログに書くのは難しいと思うので少しずつ、書いていこうと思います。
2月4日は、ダイヤモンドプリンセスに2名の病人がいると伝えられた日でした。
その5日前には、武漢から日本へ第1便の飛行機が戻り、中で2名の病人がいるので羽田に救急車が待機しました・・というニュースが朝一番に入った日でした。
これから現実におこるであろうことを、推測できる情報は捕まえているという前提で書きます。
(先の先まで感じているので、伝わるか不安ですが)
自分だけではなく皆のために使う、実は誰もが持っていて気がつかず(あるいは信じられず)封印していた超能力の存在。
しっかりと現実の様子を見守りながらも冷静に一人一人が発揮していきましょう。
(驚かないで。みんな持っています)
よく「ゲートが閉まる」という言い方をスピリチュアル業界ではしていました。
「2019年に最後のゲートが閉まる」そんな記事を色々なところで目にした方も多いのではないでしょうか・・。
これはわかりやすく言うと今までの常識とは全く違う、ものの見方をする土壌を昨年までに養ってきてほしい。ということだったと思います。
それでは聞きます・・
貴方は武漢の様子を見て、「冗談でしょ」と思いませんか。
または、「ウソでしょ」「冗談であってほしい」と思いませんでしたか・・?
「この世は狂ってる」と思いませんでしたか。
狂ったものが現実だったというのを理解するまでに大変な時間がかかります。
(理解する前に目をふさぎ、耳をふさぎ、思考停止して自分を守る人も大勢いると思います)
そして「狂ってる」が目の前にある現実なら、これからも多くのことが現れてきたときに、私たちがお父さんやお母さん、お爺さんおばあさん、そのまたお爺さんやおばあさんたちから授けてもらったこの柔らかで優しい日本人の感性では、とうてい理解することができないこの狂った世界をどうとらえたら良いのでしょう。
「頭が狂ってることそのもの」が実は目の前にある現実だったということ、自分達もそれに巻き込まれて生命が終わりそうだということを、今度はどう認識していけば良いのかということです。
人間も動物ですから、生命の本能があります。
でも、今回は自分だけ助かろうと努力しても無理で、個々が自らの限界を超えた力を出し、しかもそれを皆で合わせて協力しなければ乗り越えられないと思います。
人類史上、前例がないと思います。
今から考えれば3・11を乗り越えて生きてきたことすら予行練習だったのかと感じます。
(私はその日、いつもなら家にいない時間に家にいました。前日に仕事の予定が変わってしまったのです)
ヒントは分かち合うことです。
私はインスピレーションが湧かないと文章が書けません。
情報を、愛を、安心を、幸せを、笑顔を、思いやりを、希望を、前進する正しい方向を、全てを自分のためではなく皆のために使うこと。
分かち合うことだというインスピレーションがあって書いています。
全員が超能力を出し、それを全体に分かち合うことです。
(どうか難しく考えないで。超 能力というのは、今までの自分の能力を超えるというだけのことです。誰でもできます。
簡単に言えば自分のためではないということです。本質さえ潜在意識で理解できれば、誰でも超能力を発揮していけるのです。)