
先日、初めて池上彰のテレビ番組を見ました。(正確にはついていて、家族は何の違和感もなく見ているからでした)
私はこんな番組どうして見るのだろうと思っていましたが、なるほどこれなら小学生から老人まで理解できるような話し方で、茶の間で一緒に見るような雰囲気になるのもわかりました。
(マイナンバーカードの勧めのような話の流れになっていたので、こうやってマイナンバーカードを作る気分にさせていくのか・・本当にクズだね。とあらためてその手口を学びました)
そして昨日は郵便局に行き、ATMで並んでいる間に郵便局に置いてあるちらしや品物、呼びかけ・・色々なものを眺めてみました。
ワクチンは三か月に一回打てます・・というチラシも置いてあるし、
善人しかいない環境が当たり前の魂が、悪人の者たちが紛れ込む三次元に降りてきたらどうなるか。
いるだけでしんどいのは当たり前ですが、でも圧倒的多数は光に満ちた宇宙からやってきた魂なのですから、ほとんどの人達が善人なわけです。
圧倒的多数が善人なのに、何故犯罪が増えるのだろう?
これは善人が悪人の思考法を理解していないからで、そんなものを学ぶことも機会もないまま育つので簡単に騙されてしまうのです。
善良であることと、無知は全く別の物です。
善良であっても無知ならばダメです。賢くなることです。
善良な人間が圧倒的多数で、その善良な人間たちが民主主義を採用している。
それにも関わらず、奴隷支配を続けるものが選挙で当選する仕組みになっている。
今回の共和党の様子を見ていてもなんじゃこりゃ?ということは子供でもわかります。
へ?紙が足りないの?
この票の伸び方どうしたの?
おかしいね、これじゃ選挙なんてやっても無意味じゃん。
アホクサ~!!
しかし一方で善良な人が上に立つと引きずりおろされて殺されてしまいます。
しかし、ここで負けてはいけません。
圧倒的多数が善人で悪人が少ししかいないことを思い出して対策を練るのです。
例えば向こうから人殺しのような凶悪犯人がキタとします。
もともと話し合って分かり合おうとか、そういうことは無理なのです。
まともに向かい合ってはいけないのです。
また詐欺師というのは善人のふりをするのは最も得意なので、いくらでも紛れ込んできます。
それを見破れるかどうかは、結局はその人の賢さ、知性、聡明さにかかってきます。
それを察知したら目を合わせてもいけないし、波動を察知することもしないようにするほうが良いです。
善人の人達のコミュニティを作り、その中で安心して生活できるように工夫するのです。
悪人たちのやり方は人件費の安い国を占領して現地人を搾取していく植民地支配でした。
そうではなく、それぞれの地元で強みを生かした生産方法を取り入れるのです。
少しづつそういう人たちや地域も増えてきていますが、それだけで生活できるか不安なこともあるでしょう。
そこで情報発信が必要になります。
今までの波動の低い、単一の価値観こそが絶対だと思い込まされた成れの果ては、命も、健康も、暮らしも、子供たちも全てを失う羽目におちいりました。
残った人たちにはもう時間もありません。
ここを改善して、色々な生き方が選べることを学ばせるのです。
多様性とは先進技術と自然が調和する世界です。
人間も、植物も、動物も、昆虫も、それぞれの持ち場で才能を生かして生きていく生き方です。
異星人の生活に近づくことなのだと思います。