
数日間ワクチンについて書いてきたので、いったんここでまとめていきたいと思います。
そうだ、よく調べてみよう・・そう思っても、どうやって真実にたどり着けば良いのだろう?と右往左往してしまう人も大勢いると思います。
ここで、新潟大学の元名誉教授の岡田先生の動画を御紹介したいと思います。
ファイザー社やアストロゼネカ社のコロナワクチンが、どんなに危険な殺人ワクチンかがよくわかると思います。
是非、一度見てください。
岡田先生は医者たちが「ワクチン接種後、一日たったけれど何も出なかったので安全」などど無責任なことを言っているが、安全性が全く保障されていないこと、どんなに短くても、発癌性があるかどうかを確認するためには最低10年は見なければならないこと、またワクチンで一度でも取り入れられたコロナのDNAはその人の体内に一生残るということを説明されています。
「政府のいうことだけが正しい」「他の噂に惑わされないように」などど言って政府にそんたくしていくことは、太平洋戦争当時の大本営発表と全く同じではないかとおっしゃっています。
私も心からそう思います。
一度体内に取り入れられたコロナワクチンは、一回打ってしまったら二度と体外に排出されないこと。
もう、打たなかった以前の体には戻れないのです。
そして癌を含めどんな重大な病気が今後自分におこるかは、全くわかりません。
こんな安全性の保障されていないものを、病気になっていない人に強要していくことは犯罪だと思います。
私は戦争時代を体験していませんが、私の父の時代はある朝学校に行ったら、教科書を全部墨で塗りつぶすように先生から言われ、真っ黒に塗りつぶした経験があるといいます。
2021年の今でも、全く同じ構図なんだということを知る必要があります。
そして誰のいうことが真実なのかを、貴方自身が命がけで探っていかなければなりません。
何度も言いますが、そこからしかこれからの未来に貴方が生きていける道はありません。
誰かまかせにしたらその誰かが間違えていて、一生後遺症で苦しみ、死ぬに死ねなくなってしまっても、それは自分で調べ、考えることを放棄した自分の責任なのです。